カマルク特定技術研究所株式会社

OWL System for Family Care

M2M & IoTを活用した新しい見守りのカタチ

Innov2014 WOL 技術要素 「OWL System for FamilyCare」は、一般住宅や集合住宅、高齢者向け住宅といった既存建築に取り付けられた無線式住環境センサや血圧計/体温計といったヘルスケアBLE機器とM2M&IoT通信技術(IEEE1888)により連携して、家族や独居高齢者の安心と健康を見守ります。 Microsoft Azure上の「25.EMS(時系列データ制御プラットフォーム)」と連携し、無線センサやヘルスケアBLE機器の情報はビッグデータ化され、蓄えられたデータはHTML5&WebGL技術を駆使したWebアプリでリアルタイムに可視化されます。また、Windowsストア・アプリにもまったく同じUIで対応しています。 「OWL System」には、WebUIから若しくはクラウド側からのPush機能もあるので、問題のある現場に直接的なアクション(制御)を起こすことで、直ぐに問題を解決する事もできます。 住宅や施設を3Dで見渡せ、これまでのWebでは表現できなかった直感的な表現により、見守る側により分かりやすく問題に直ぐにたどり着ける事を約束します。

<技術要素> HTML5, WebGL, Bluetooth Low Energy, EnOcean 928MHz

ワイヤレスセンサネットワーク(WSN)と連携した機能

EnOcean928 どこでも測れる EnOcean無線センサを計りたい場所へ制限なく設置できます。既存建築へ簡単に後付け設置ができます。(電源不要/調整不要)

BLE ヘルスケア連権 最新のBlietoothLowEnergyに対応!身近な血圧計や体温計もBluetoothでクラウドに直結され日々の健康を見守ります。
診断機能 システム連携できる

センサがリアルタイムに繋がる世界観

M2M(HTTPベース)通信技術を活用したリアルタイム監視&制御

様々なローカルバスやWSNが「クラウド直結!」

システム図

M2M & IoT通信技術基盤 〜 支える仕組み 〜

25EMS 時系列データ制御プラットフォームです 25EMS図

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25.EMSにつきまして詳しくはコチラ
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