カマルク特定技術研究所株式会社

ENEX2018で「見える化2.0」の世界観をお伝えします

2月14日〜16日に東京ビッグサイト 東ホールで開催される「ENEX/Smart Energy Japan/電力・ガス新ビジネスEXPO 2018」では、「見える化2.0の世界へ!」をテーマに、カマルク特定技術研究所株式会社が蓄積してきた時系列データ管理のノウハウ纏め上げた展示を行います。
”見える化2.0”の世界観では、タダ単にデータが見えるだけではその要件を満たせません。
そのデータは、過去未来を通して「永続的なデータソースとして管理」されているのか?
現場が超高速&リアルタイムにドコでも見えるのか?
現場のエンジニアが使いやすいUI/UXで実現されているのか?
現場が見たいデータが出てきたときに、即座に開発不要で対応できのか?

展示会場では、こういった根本的な要望を満たす、時系列データ基盤(CLOUDSHIP:国際標準規格IEEE1888準拠)と次世代ダッシュボードシステム(RealBoard)をご紹介します。
同時に展示するぷらっとホーム社製:IDMアプライアンスでは、長期的な運用を見据えた具体的な解決策をご体感頂けます。
※IDMアプライアンスには、時系列データ基盤(CLOUDSHIP:国際標準規格IEEE1888準拠)と次世代ダッシュボードシステム(RealBoard)を搭載

IoTやIndustry4.0が提唱され浸透してきている昨今ですが、本格導入というフェーズに入りつつある近年「長期的な運用コスト」という弊害も現れ始めています。こうした声に対応できる、IDMアプライアンスを是非ご覧ください。

スマートジャパンアライアンスのブースにて展示致します。
小間番号:1P-13(東1ホール)

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